ZOEニュース

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コロナ禍での応援を込めた情報発信をした2020年ー来年は意図的に実行を優先

コロナ禍での応援を込めた情報発信をした2020年ー来年は意図的に実行を優先

2020年も残りわずか。2020年はコロナ禍によって、私だけでなく世界中の人々に様々な変化があったのではないでしょうか。こんな苦難であっても、過ぎれば多くの人は忘れてしまうのが世の常です。逆に言えば「苦難に対して何を対処してきたか忘れないこと」は重要であり、それを蓄積している人は独自性のあるヒトになると思っています。だから、私はこの1年の出来事を心に刻みます。 川添隆にとっての2020年とは? 川添隆 個人としては、2019年を情報発信のピークとして位置付けていました。そ

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LINEがECサイト売上の3割を稼ぐチャネルに成長!
メガネスーパーに学ぶ、LINEで売上を上げる方程式 #取材まとめ

LINEがECサイト売上の3割を稼ぐチャネルに成長! メガネスーパーに学ぶ、LINEで売上を上げる方程式 #取材まとめ

株式会社フィードフォースのソーシャルPLUS(LINEログイン)導入事例としてインタビューいただきました。 公開日:2020年11月20日 「ECにホームランはない」と言い続けてきましたが、どの企業が導入しても限りなく成功に近づきやすいツールや決済手段があります。その一つが、ECサイトにおけるLINEログインと会員連携を行う機能です。 現時点でも単体ツールとして提供されているのはソーシャルPLUSのみと認識しています(もしかしたら増えているかも?)。これによって、セグメン

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小売業に関わる人(メーカー含)がチェックしておきたい媒体26(出版社・新聞社・オウンドメディア)

小売業に関わる人(メーカー含)がチェックしておきたい媒体26(出版社・新聞社・オウンドメディア)

BtoBマーケティングに関するとある書籍の一節に、こんなことが書かれていました。 コンビニオーナー向けの発注システムを開発したところで、コンビニオーナーが読んでいる媒体などありません。 え、「月刊コンビニ」があるよ… と悲しく思うとともに、いやいや、業界誌なんてその程度の知名度なんだ、まだまだたくさんの人に認知してもらう余地があるよね、とも思ったわけです。 少し前は小売業に関係する人は月刊「販売革新」「激流」「チェーンストアエイジ」は読んでおけ!って印象でしたが、最近

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「LINEをもっとコマースに使え!」 LINE活用の徹底解剖する会
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「LINEをもっとコマースに使え!」 LINE活用の徹底解剖する会

POLYMATH #003 に登壇しました。 配信日:2020年12月14日(火) https://note.fracta.co.jp/n/nd1c8c038a46b ******* LINEをコマースで活用する重要性はよく語られているものの、実際どう活用すればいいのか、現場ではどのようにオペレーションされているのかはなかなか語られることは少ないと思います。 そこで今回は、いま最もLINEを活用するECエバンジェリスト 川添さんと、前回にもご参加いただいた「ひとりEC」でLINEを超使いこなすミウラタクヤ商店代表 三浦さんに、忖度なしの実際どうなのよ!?なディスカッション行います。 スピーカー ・ウラタクヤ商店代表 三浦卓也 ・ECエバンジェリスト 川添隆 モデレーター ・フラクタ 河野貴伸 ******* こちらのチャンネル登録もよろしくお願いします。 ▼YouTubeチャンネル: 川添隆のいいコマース学 http://bit.ly/30Rsu43

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Still Day One Talk Vol.4セルフブランディング【マッスルマーケター藤原尚也✕ECエバンジェリスト川添隆×パラレルマーケター小島英輝】
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Still Day One Talk Vol.4セルフブランディング【マッスルマーケター藤原尚也✕ECエバンジェリスト川添隆×パラレルマーケター小島英輝】

パラレルマーケター小島英輝さんの番組「Still Day One Talk」に出演しました。 配信日:2020年12月9日(水) ******* 個人 > 組織 の時代、自分を表すコトバがある事の重要性。 そして、今自分に「ハッシュタグ」をつけるとしたら? 自分に「ハッシュタグ」を持つ3人のマーケターがお話します! スピーカー ・マッスルマーケター藤原尚也 ・ECエバンジェリスト川添隆 モデレーター ・パラレルマーケター小島英輝 ******* こちらのチャンネル登録もよろしくお願いします。 ▼YouTubeチャンネル: 川添隆のいいコマース学 http://bit.ly/30Rsu43

パルのLINEミニアプリとネイティブアプリの使い分け方を公開!”新しい生活様式”に対応した最新のCRMとは?
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パルのLINEミニアプリとネイティブアプリの使い分け方を公開!”新しい生活様式”に対応した最新のCRMとは?

ネットショップ担当者フォーラム編集部主催ウェビナーに出演しました。 配信日:2020年10月23日(金) ******* テーマは、「パルのLINEミニアプリとネイティブアプリの使い分け方を公開!”新しい生活様式”に対応した最新のCRMとは?」 当日は川添氏がモデレーターとなり、パルが取り組む”最新のCRM”の内容、パルのCRMに対する考えた方、効果、運用ノウハウなどを聞いていきます。 <こんな事業者にオススメ> 効果が出るCRM施策を知りたい EC売上を伸ばしたい リピーターやファンに向けた施策を増やしたい 新たにECを始めたい 効果的なLINE接客の仕方が知りたい <こんなことが学べます> 「LINEミニアプリ VS ネイティブアプリ」ではない!それぞれの特徴と位置づけは? ”新しい生活様式”に対応した最新のCRMとは? パルが行っている取り組みと効果 「改善の限界」を突破するための、CRMの考えかた・チーム作り・次の一手とは? ******* こちらのチャンネル登録もよろしくお願いします。 ▼YouTubeチャンネル: 川添隆のいいコマース学 http://bit.ly/30Rsu43

実践者に学ぶ!LINE IDマーケティング「ちょっと買いやすい」顧客体験で経由売上8倍!LINE×ECサイトで成果を出す秘訣とは?
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実践者に学ぶ!LINE IDマーケティング「ちょっと買いやすい」顧客体験で経由売上8倍!LINE×ECサイトで成果を出す秘訣とは?

ソーシャルログインサービス「ソーシャルPLUS」を提供するに株式会社フィードフォースのセミナーに出演しました。 配信日:2020年10月19日(月) ******* ビジョナリーホールディングス(メガネスーパー)川添氏にメガネスーパー公式通販サイトにおけるLINE活用方法を、フィードフォース岡田が詳しくお伺いしました。 ・LINE公式アカウント開設とLINEログイン導入の理由 ・LINE経由売上8倍、2回目購入の転換率25ポイント向上。その背景にある施策と考え方とは ・WithコロナこそLINE?今求められる顧客体験とは ******* こちらのチャンネル登録もよろしくお願いします。 ▼YouTubeチャンネル: 川添隆のいいコマース学 http://bit.ly/30Rsu43

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ZOOM接客 アパレル 事例!活用するための3つの特徴
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ZOOM接客 アパレル 事例!活用するための3つの特徴

YouTubeチャンネル「ECの未来」に出演しました。こちらは、EC(Electric Commerce:電子商取引)にかかわる様々なゲストが登場し、その方たちの得意ジャンルの話をするチャンネルです。 配信日:2020年9月16日(水) ******* あなたのお店ではzoomで接客をしていますか? zoomを社内会議では使っているけど、接客には使ったことないな。。。 そもそも1:1で接客するなんて割に合うの? と思っている方も多いかと思います。 今回ゲスト、ECエバンジェリストの川添氏によると、個人の力をあなどってはいけないとのことです。 川添氏がECの責任者をやっていたころ、店舗スタッフのブログランキングをやった際に、月間300万PVもあるスタッフがいたそうです。 その後、そのスタッフをECチームに引き入れると、月の売上が、なんと5~10%もUP! このような光る人材は、大企業であればあるほど埋もれてるそうです。 ▼ 『zoom接客のおもな3つの特徴』 1.リッチな体験ができる。家に居ながら接客が受けられる。 2.リアルより没入感がある。相手の話に集中しやすい。 3.経営者やアイデアを考える方にとっては必見の特徴です! ”今までわからなかった。お客様のデータが取得できる” ※詳しくは動画内で また、もうリアル店舗は不要なのかとの問いには、 まだまだ、リアル店舗がオンラインより長けていることがあり、 例えば、 ・商品をたまたま見つけるや一覧性 ・雰囲気、ニオイ ・ラグジュアリー感などの店格の表現  複数のあじが一気に楽しめるのは、まだリアル店が勝っている。 お客さまひとりひとりで、気分、モノ、タイミングが異なり接客の仕方も変わるので、そこは事前の信頼ありき、何よりもお客さまとの信頼構築が大切とのことです。 この動画では、zoom接客とは~未来への方向性 までのご参考になるかと思います。 それでは、川添氏流『zoom接客の未来』、ぜひお楽しみください! 0:00 ダイジェスト 0:56 自主的にやってもらうには 3:57 オンライン接客の普及について 10:48 zoom接客の今後 15:08 リアルとwebの使い分け 17:08 まとめ ~ECの未来 チャンネルMC~ 柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏 株式会社柳田織物 代表取締役 ******* こちらのチャンネル登録もよろしくお願いします。 ▼YouTubeチャンネル: 川添隆のいいコマース学 http://bit.ly/30Rsu43

ネットショップ売上アップ! WEB接客とは?どんな事例があるの?
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ネットショップ売上アップ! WEB接客とは?どんな事例があるの?

YouTubeチャンネル「ECの未来」に出演しました。こちらは、EC(Electric Commerce:電子商取引)にかかわる様々なゲストが登場し、その方たちの得意ジャンルの話をするチャンネルです。 配信日:2020年9月9日(水) ******* 買いものに行って欲しいものがなかなか見つからないとき、お店に販売員がいなかったら聞くこともできず、店を出て行ってしまうかもしれません。 このような状況、ネットショップに置き換えると多々ありえることは想像がつきますよね。 そこで、ECサイトやInstagramなどのSNS上で販売員が商品を紹介したり、お客様からの問い合わせに直接応えたりといった、オンラインでの接客、『デジタル接客』が有効になるのです。 今回ゲスト、ECエバンジェリストの川添氏によると、 オンラインでの接客には2種類あり、 1.事前の接客 = ブログ、SNS → 集客目的 2.アクティブな接客 = インスタライブ、ライブコマース、Line接客、zoom接客 に分かれているそうです。 ただ、日本の接客は売る側と買う側が明確に分かれてしまっており、中国、台湾では逆に相手に話かけるようにライブコマースを楽しみ、インタラクティブで、予期せぬ面白さなどから、お客様との距離感を詰めるのが上手い販売員がよく売っているそうです。 しかし、日本でも実店舗の顧客を集めライブ配信で、なんと通常の週の売上の6割を4時間で売った販売員もいるそうです。 川添氏がデジタル推進役の立場から、デジタル接客導入を企業に提案しても、現場が受け入れる状態じゃないと上手くいかないとのこと。 また、最初からリスクサイドを全部つぶすとだいたい面白くない取組になってしまうので、会社に怒られてもお客様のためになるとの気持ちがある販売員の飛び込む勇気と会社の許容がデジタル接客推進のキーになるとのことです。 この動画では、デジタル接客の重要性と社内への取入れ方のご参考になります。 それでは、川添氏流『デジタル接客でつくるECの未来』、ぜひお楽しみください! 0:00 ダイジェスト 0:52 来店前の接客とアクティブな接客 2:32 インスタライブとライブコマースの違い 9:53 飛び込む勇気と企業が許容すること 13:29 お客様がデジタル化している 15:03 まとめ ~ECの未来 チャンネルMC~ 柳田 敏正(ヤナギダ トシマサ) 氏 株式会社柳田織物 代表取締役 ******* こちらのチャンネル登録もよろしくお願いします。 ▼YouTubeチャンネル: 川添隆のいいコマース学 http://bit.ly/30Rsu43

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小売業のDX推進には「商品データの見える化」を進めていく必要がある

小売業のDX推進には「商品データの見える化」を進めていく必要がある

コロナ禍によって、様々な産業でDX(デジタルトランスフォーメーション)が一気に加速しています。そして、小売業界でもデジタル化の勢いは増すばかりです。 ただ、一概に「小売業界におけるDX」と言ってもその捉え方やアプローチは様々あるなかで、Patheeでは「小売業界におけるDX」をいくつかのステップで捉えています。 その上で、まず最初のステップとして重要なのが、店舗に関わる様々な情報をデジタル化し、マーケティングに活かすことだと考えています。 そこで今回の連載企画では、Pathe

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