ZOEニュース

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【夕刊ZOE NEWS】ファッションとECを、こよなく愛する者からのZOZOへのエール

【夕刊ZOE NEWS】ファッションとECを、こよなく愛する者からのZOZOへのエール

2019年9月13日(金)の夕刊ZOE NEWSは、個人目線でのお話です。 「ファッションビジネス」というのは、独特の商習慣や感性を反映したビジネスだと捉えている。しかも、国ごとに異なる。 もし、それがなかったら、もっと複数のモールECが存在したかもしれない。 それがあるから、巨人Amazonですら日本ではファッションを伸ばし切れていない。 そういった中でZOZOは、立ち上げ期はブランドの考え方を理解し、オンラインでもブランドを毀損しない店構えをつくり、「ネットでは買え

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【日刊ZOE NEWS】ビジュアルマーケティングツールvisumo(ビジュモ)が目指す「新しい意味のあるコンテンツを運用する体制づくり」とは / ダンボール不要の配送サービス「オリコン便」登場

【日刊ZOE NEWS】ビジュアルマーケティングツールvisumo(ビジュモ)が目指す「新しい意味のあるコンテンツを運用する体制づくり」とは / ダンボール不要の配送サービス「オリコン便」登場

2019年7月25日(木)の日刊ZOE NEWSで取り上げるのは、下記のニュースです。 ビジュアルマーケティングツールvisumo(ビジュモ)が目指す「新しい意味のあるコンテンツを運用する体制づくり」とは ZOE NEWSとして初めての取材記事です(取材→記事おこし→校正など全て1人でやりました)。 今回はvisumo 取締役の井上純さんに、ビジュアルマーケティングツールvisumoについて語りまくっていただきました。 小売業界のデジタルコンテンツは、 ○本部のみ

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EC運用を熟知した井上氏が語る、ビジュアルマーケティングツールvisumo(ビジュモ)の機能・戦略と「新しい意味のあるコンテンツを運用する体制づくり」【夕刊ZOE NEWS】#PR

EC運用を熟知した井上氏が語る、ビジュアルマーケティングツールvisumo(ビジュモ)の機能・戦略と「新しい意味のあるコンテンツを運用する体制づくり」【夕刊ZOE NEWS】#PR

【PR】ZOE NEWSとしての不定期取材記事がスタート。 ECにおいても、Instagramのコンテンツの連携や、動画の活用は1つのトレンドになってきています。そのようなコンテンツ制作やECの商品との紐づけ作業を効率化し、ECサイトに新たなビジュアルコンテンツを取り込むことができるのが、ビジュアルマーケティングツール「visumo(ビジュモ)」です。ビジュアルマーケティングツール事情から、最新機「video maker(ビデオメーカー)」の特徴、そして今後の展開について、

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クラウドファンディングの敵とは?【夕刊ZOE NEWS】

クラウドファンディングの敵とは?【夕刊ZOE NEWS】

クラウドファンディングが一般化してきたとは言え、「プロジェクトを手がけたことがある人」というのは、周りにはほとんどいないのが現状です。 おそらく、ベンチャー界隈では多いのかもしれませんが、企業のビジネスの手法としては一般化していないからでしょう。 私も今回が2度目ですが、実感でつかめてくることがあるので、前回を含めてやりながら感じたことを不定期でシェアします。 今回はクラウドファンディングの敵、すなわち成功に向けての障壁は何か?ということについて。 さて、なんでしょ

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【夕刊ZOE NEWS】創刊100日企画 第2弾の書籍プレゼント抽選、第3弾のおごり交流会募集をスタート

【夕刊ZOE NEWS】創刊100日企画 第2弾の書籍プレゼント抽選、第3弾のおごり交流会募集をスタート

不定期配信でコラムなどの情報をお届けする夕刊ZOE NEWS。 2019年2月1日(金)は日刊ZOEニュースの創刊100日企画の第2~3弾です。 創刊100日企画について 【残りわずか】第1弾:「LINE通数課金の赤本」を10名に抽選プレゼント(LINE@で抽選) 残りは3枠ほどです。 抽選参加方法は、下記のZOE LINEに登録して、友だち登録後に返信される「抽選ページ」から応募してください。 当選すると「クーポンページ」に専用URLが掲載されているので、そのUR

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【夕刊ZOE NEWS】創刊100日企画、第1弾スタート!

【夕刊ZOE NEWS】創刊100日企画、第1弾スタート!

不定期配信でコラムなどの情報をお届けする夕刊ZOE NEWS。 2019年1月23日(水)は日刊ZOEニュースの創刊100日企画です。 改めまして、本日で創刊100日をむかえました。 日ごろから見ていただいている読者の皆様、同志の皆様、本当にありがとうございます。 無理のない範囲で、毎日継続をしたいと考えています。 さて、せっかくの創刊100日なので、ちょっとした5つの企画(実験)をやってみたいと考えておりますので、どうぞお付き合いくださいませ。 創刊100日企画につ

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