ZOEニュース

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インターネット販売(EC)を始めた時にすぐできるPR/告知手段をまとめました

インターネット販売(EC)を始めた時にすぐできるPR/告知手段をまとめました

こんにちは、「しながわ商店街応援プロジェクト」です。 緊急事態宣言は首都圏解除され、コロナ禍の第二次フェーズに入って行きます。しかし、「緊急事態宣言の解除=いままで通りの消費活動が行われる」というわけではございません。 また、発症者数が増えるようなら、再度外出の自粛要請が出る可能性もございます。 今後の社会情勢にも対応するために、飲食店・小売店・サービス業それぞれのお店ではお客様をお迎えできる環境を整えた上で、オンラインでも営業できるような、ニューノーマルに対応していく必

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簡単に始めるインターネット販売(EC)の方法とは?小売店が今からでもできる対策と注意点について

簡単に始めるインターネット販売(EC)の方法とは?小売店が今からでもできる対策と注意点について

こんにちは、しながわ商店街応援プロジェクトです。 新型コロナウイルス感染症の拡大にともない、緊急事態宣言が発出され5月6日以降も延長すると言われております。 このような状況のため、営業自粛を余儀なくされたお店や、休業・閉業をすることになったお店が多いかと思います。 そんな中、品川区・五反田バレー・品川区商店街連合会で品川区の商店街にあるお店をはじめ、多くのお店さんのお役に立てること、お店で買い物をしたいお客さんに喜んでもらえることはないか?と考え、しながわ商店街応援プロ

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どこまでファンの要望を具現化するか、マイナス体験を補完するか?

どこまでファンの要望を具現化するか、マイナス体験を補完するか?

「大企業は図体がデカいから、スピードが遅い」という定説は、一概にそう言えなくなりました。特に、テクノロジーという武器を得た大企業は、新たなチャレンジに対するスピードが早くなっているのは、皆さんも感じていらっしゃると思います。 個人的なファンでもあるナイキは、現代のユーザーにフィットしたブランド体験や商品づくりなどに対して、この数年注力しています。 サステナビリティに向けた再生テック 「スペース ヒッピー」というシリーズは、全体の約9割が再生素材でつくられており、製造過程

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【日刊ZOE NEWS】無人古本屋の次なる挑戦、IT思考で組み立てた“シェアする本屋” / WazzUp!(ワズアップ)、 LINEの法人向けサービス「LINE Account Connect」のTechnology Partnerに認定

【日刊ZOE NEWS】無人古本屋の次なる挑戦、IT思考で組み立てた“シェアする本屋” / WazzUp!(ワズアップ)、 LINEの法人向けサービス「LINE Account Connect」のTechnology Partnerに認定

2019年9月8日(日)の日刊ZOE NEWSで取り上げるのは、下記のニュースです。アンケートのご協力、よろしくお願いします! 無人古本屋の次なる挑戦、IT思考で組み立てた“シェアする本屋” IT思考の実店舗というのは徐々に増えています。 秋葉原の完全キャッシュレス店舗Developers.IO CAFEも同様ですが、この吉祥寺のブックマンションに共通するのは“実験思考”と“β版”ということではないでしょうか。 これまで実店舗は“完成形”が前提となっています。 特にテ

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【日刊ZOE NEWS】エリート街道を外れてカフェ経営、国分寺から発信する新しい経済/5月7日(火)に「ZOEマツリTシャツ」のライブコマース実施!

【日刊ZOE NEWS】エリート街道を外れてカフェ経営、国分寺から発信する新しい経済/5月7日(火)に「ZOEマツリTシャツ」のライブコマース実施!

2019年4月30日(火)の日刊ZOE NEWSで取り上げるのは、下記のニュースです。 エリート街道を外れてカフェ経営、国分寺から発信する新しい経済 これを読むと「商売とは?」「仕事とは?」「親しまれる場とは?」という疑問に対するヒントになると思います。 仕事としての目標を追えば、いつのまにか「利益の獲得」のために全てをかけてしまいます。 組織の中で自身が矢面に立って、利益と大義のバランスをとるのは、困難なことでもありますが、組織の中でももちろん不可能ではないと捉えて

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【日刊ZOE NEWS】「戦略的・戦術的なリアル店舗活用術とは(奥谷孝司×小山徹) 他

【日刊ZOE NEWS】「戦略的・戦術的なリアル店舗活用術とは(奥谷孝司×小山徹) 他

2019年3月5日(火)の日刊ZOE NEWSで取り上げるのは、下記のニュースです。 「戦略的・戦術的なリアル店舗活用術とは【奥谷孝司×小山徹】 対談後半では、下記がポイントだと感じました。 ・そもそもサブスクリプションの強みは、川上に優しい点。 →最近、サブスクへの注目度は増すばかり。企業的な思惑が先行しがち。しかし、サブスクの強みは、奥谷さんがおっしゃる通り「余計なモノ」を増やさなくてよいこと。商材によりますが、サブスクのポイントは、生産と一体で仕組みをつくる

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